AI時間制限を逆手にとる「強制休憩」という働き方

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3月にclaudを使い始めて、最初に思ったこと。

「時間制限、邪魔すぎる」

制限が嫌で1ヶ月でmaxプランまで課金してたけど止まる。

仕事の流れに乗ってるのに、止まる。

最初の1週間は、そのたびに「え〜!!」ってなってた。

でも今は違う。

制限がかかった瞬間、「あ、休憩タイムだ」って思うことにしました。

 

考えてみたら、わたし自分でタイマーセットしても絶対守らない民

朝の二度寝とか
「あと5分だけ」→「あと5分だけ」→「あと5分だけ」→気づいたら1時間(笑)

でもclaudの制限は、待ってくれない。

どんなに「あと少しだけ!」と思っても、止まるものは止まる。

外側からの制約って、じつは最強のタイムマネジメントだなと思う

制限がかかってから、わたしは毎回こうしてる。

 

ジムに行ったりお散歩に出る。

ベランダでぼーっとする。

本を読む。

時間制限の解除は「再開していいよ」の合図

これ、自分で設計したスケジュールじゃ続かなかったと思う。

「やらなきゃ」でやる休憩と、「やれないから」の休憩って、体への入り方が全然違う気がしてる。

わたしが「週4時間・週3休み」を提唱しているのも、根っこは同じで。

時間を区切ることで、やることが決まる。

 

制限の中でどう動くかを考えるようになる。

「ない」から知恵が出る。

 

claudがそれを、毎日身体で教えてくれてる(笑)

ありがとうclaud。でも制限、もう少し長くしてほしい(本音)。

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