「自信がない」を待たずに、自信を作る3つの習慣

今日は自分を満たす の意味を熱く語ります

わたなべかおりです。
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こんにちは、カオリーヌです。

朝のスキンケアをちゃんとした日と、「まあいいか」でサボった日。不思議なんですけど、スキンケアをちゃんとした日のほうが仕事がうまくいく気がするんですよ。(笑)「気のせいでしょ」と思ってたけど、実は気のせいじゃなかった、という話をします。

目次

なぜ「自分を満たす習慣」が大事なのか

「自信がついたら発信しよう」「結果が出たら高単価にしよう」——これ、ずっと待ち続けることになります。自信は「結果から生まれる」というより、「日常の積み重ねから育てるもの」です。心理学的に、自己効力感(自信の土台)は、小さな達成体験の積み重ねで高まる。「自分を満たす習慣」で自信を日常的に積み上げることが、発信の言葉を力強くして、高単価でも「わたしにはその価値がある」と言える土台になります。

心も財布も美も磨く、自信の作り方3選

① しっかりスキンケアをする

朝のスキンケアをちゃんとする。これ、「肌のため」だけじゃないんです。心理学の「エンボディメント(身体化)」という概念があって、身体への行為が感情や自己認識に影響することが示されています。「今日のわたしは、ちゃんと自分を大切にした」——この感覚が、静かな自信を作る。誰かに見せるためじゃなくて、自分のためにやるスキンケアが、「わたしはケアされる価値がある人間だ」という自己認識を育てる。

② 「お金の流れ」を把握する

「財布を磨く」というのは、お金の不安を消すことです。自分の収入・支出・貯蓄を把握していると、「なんとなく心配」が「具体的に対策できること」に変わる。わたしが家計と事業財務の両方を管理するのは、「わかってる感」が自信の土台になるから。毎月の数字を見る習慣があるだけで、漠然とした不安が減って、仕事の判断がブレにくくなります。

③ 「小さな達成」を毎日1つ記録する

「今日できたこと」を1つ書く。どんなに小さくていい。「散歩した」「ブログ1本書いた」「LINEに丁寧に返信した」——これを続けると、脳が「わたしは毎日何かやれてる人間だ」と認識し始める。心理学では、自己効力感は「小さな達成体験の積み重ね」で高まることが一貫して示されている。今日の小さな「できた」が、明日の自信を作ります。

スキンケアをちゃんとした日に仕事がうまくいく気がした、あれは気のせいじゃなかった。身体を大切に扱う行為が、「わたしは今日もちゃんとやれる」という静かな確信を作っていた。自信は外からもらうものじゃなくて、日常の中で自分で育てるもの。心を磨き、財布を磨き、美を磨く——その3つが交差するところに、「自分を満たす習慣」があります。

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