ご褒美リストを書いたら、目標が動き出した

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「やりたいことリスト、書いたことありますか?」

と聞くと、「書いたことはある」という人は多い。

 

でも「定期的に見返してる」という人は、ぐっと少なくなる。

書くだけで終わってたら、もったいない。

 

わたしがご褒美リスト(やりたいこと100リスト)を続けてわかったこと。

書く意味と、見返す意味は、じつは別にある。

■ 「書く」のは、自分の本音を見つけるため。

リストを書いていくと、「なんでこれを書いたんだろう?」と思うものが出てくる。

そこに、自分でも気づいてなかった価値観が隠れてたりする。

「カフェで1人でぼーっとしたい」→ひとりの時間が必要な人、とか。

「海外に1人旅したい」→自分で決める自由が欲しい人、とか。

リストは、自己分析ツールでもある。

■ 「見返す」のは、夢を現実にするため。

目標は、書いただけでは叶わない。

これ、耳が痛いけど本当のことで(笑)

定期的に見返すことで、「あ、これまだやってないな」「これもう叶ってる!」という確認ができる。

叶ったものを消していくと、「ちゃんと進んでた」という実感になる。

叶ってないものを見ると、「なんで叶ってないんだろう」と原因を考えるきっかけになる。

モチベーションが上がるスイッチが64個あると、気持ちに左右されにくくなる、という話を以前書いた。

ご褒美リストは、そのスイッチを補充してくれる場所でもある。

「次はこれをやる」が決まってると、今日を頑張れる。

まだ書いたことない人は、まず10個だけ。

もう書いた人は、今週1回だけ見返してみて。

動き出すのは、たいていそのタイミングだったりするから🍀

 

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