わたなべかおり
わたなべかおり
みなさんは「やらなければいけないことがありすぎて、何を優先したらいいんだろう…」と
思い悩むことはありませんか?

 

・子育てをしながら、副業を始めたばかりの人

・フルタイムで働きながら、毎日SNSの更新をするのがしんどいと悩んでいる人

 

は、ぜひこちらの記事を読んでくださいね!

 

 

 

 

こんにちは!聞きまとめライターの西垣かおりです。

今回は私の体験をシェア!

渡邉かおりさんが主催するオンラインサロン『お仕事スタイル研究会』に参加し、
私の仕事の進め方がどのように変化していったのかをレポートします!

 

 



目次

 

お仕事スタイル研究会に入ったきっかけは?

お仕事スタイル研究会でどんなことが体験できた?

お仕事スタイル研究会はどんな風に活用したらいいの?

お仕事スタイル研究会はどんな人におすすめ?

かおりんから一言メッセージ



 

お仕事スタイル研究会に入ったきっかけは?


 

 こんにちは、西垣かおりです。

 

 

 

主催している渡邉かおりさんのことを尊敬しており、
新しくコミュニティを始めると聞いたことがきっかけで、
お仕事スタイル研究会に参加しました。

 

 小学生の娘を育てつつ、フルタイムで働くワーキングマザーです。

 

 夜22時スタートで、
話せるのに書けない人のためのインタビューライティング&文章添削、
コミュニティ運営を主軸に活動しています。

代筆はもちろん、文章を書く習慣化・添削、目標設定から達成までまるっと
サポートしています。

 

 

お仕事スタイル研究会でどんなことが体験できた?


コロナの影響で、自分の活動の中で、もっとオンライン化できることはないのかと悩んでいました。

 と、いうのも、私にライティングを依頼してくださるお客様は、実際に私のことを知っている方やご紹介が多く、コロナで外出がしにくい中、新しい集客導線を考える必要があると強く感じていたからです。

 

 そんな時に、お仕事スタイル研究会の『目標設定会』でSNSをあれこれ頑張るよりも

「毎日発信するSNSを決めた方がいいよ」とアドバイスをいただきました。

 もともと、ブログが好きだったので、通勤時間はブログに充てていたのですが、
週に1度程度の更新だったため、それだと活発に活動している人なのかが分かりにくいと
指摘を受けたのです。

 ブログと同じく文章ベースで発信できるTwitterであれば、
ストレスなく続けることができるかもと考え、毎日発信を始めました。

 

 Twitterは、ブログやFacebookと比べて、
コメントやいいねがつかないSNSなので、
「このツイートって誰か見ているのかな?無駄なんじゃないかな?」と、
どうしても優先順位が低くなりがちに。

 ですが、お仕事スタイル研究会には、
日報や習慣化したいことを書き込める場所があるので
ツイートする⇒書き込みに行く、を繰り返すことで次第に
「今日はツイートできていない」と気付けるようになりました。

Twitterを楽しむ時間が増えたことで、
コメントでの交流やツイ友さんも次第に増えていき、
「今日もTwitterを楽しもう!」と思える、いい循環が生まれたのです。

 

 予想外でしたが、Twitterを教えてほしいと、
お友達相手にセミナーをすることになりました。

今までに学んできたTwitterの使い方を復習したり、
理解してもらいやすいよう資料を作成したり…

講師を担当するのは初めてのことでドキドキしたのですが、
思ってもみなかったことで誰かの役に立てるんだなと、
チャレンジしたことで気が付くことができました。

 

お仕事スタイル研究会はどんな風に活用してますか??


初に開催している『目標設定会』には必ず参加してもらえたらと思います。
オンラインでの交流がメインのオンラインサロンではありますが、
やっぱり顔を合わせて話ができると、
「みんなも頑張っているし、私もやらないと!」と、
やる気やモチベーションが沸いてくるものです。

 

 それに、目標設定会で立てた目標は
本当に心から達成したいことなのか?

達成できる分量・レベルなのか?
客観的な意見をもらえることで分かります。

自分1人で立てた1ヶ月の目標で大きすぎる無謀な目標を立てているのだとしたら、
「あぁ、今月もまたできなかった」と、
自分を責めてしまうことにつながることも。

 何となく目標を立てるのではなく、
どうすればその目標は達成することができるのか、
行動ベースに落とし込むことが重要だと、
毎月目標を設定していて実感しています。

 また、他の人の目標を聞くことで、
ここの部分は、自分の活動のこの部分に取り入れることができるな」と、
学びにもつながると思いました。

 

 

 

お仕事スタイル研究会はどんな人におすすめ?


 

 

 大人数だと人見知りで話せないけれど、
実はこんなことがやりたいと、内に秘めた情熱がある人です。

オンラインがメインなので、地方に住んでいる方や、
私のようにフルタイムで働いていて子育て中という方にもおすすめです。

 

 主催している渡邉かおりさん自身が、行動力があり情熱的だからというのもありますし、
今は少人数制(2021年6月現在)なので、勇気を出してコメントを入れてもらえたら、
すぐに仲良くなれますよ!

 


ただし、
今はその学びだけに集中したいので、
他の人と関わることが面倒だと思う人にもおすすめしません。

 

このように、
自分で決めた自分との約束を守ることに対して後押しとなる環境だと思います。

 

かおりんから一言メッセージ


 忙しい日が続くと、やらなければいけないことに忙殺されるもの。

 

 でも、少し立ち止まってみて、「今、本当にやるべきことは、これなの?」
自分に問いかけてみるのもいいんじゃないかなって思うのです。

 

 目の前のことから逃げずに向き合ってみると、不思議と力が沸いてくる瞬間があります。

 

 「怖いけれど覚悟を決めよう」

 「頑張って乗り越えよう」

 

 そう思えることなのであれば、目の前のことが「本当にやりたいこと」だと分かるはずです。

 

 自分が本当にやりたいことをやっていると、
そんな自分のことを好きになれるとも思っています。
「自分、なかなかやるじゃん!」と思えたら、

全てのことが楽しくなり、
もっとこの楽しい時間を増やすにはどうしたらいいだろう…?と、
自然に工夫ができるんじゃないかなって思うのです。

 

 ですが、自分に自分で「本当にこれでいいの?」と
問いかけることって、意外と難しかったりしませんか?

強制的に自分自身のことを振り返る時間を取ることができる環境に身を置くと、
すぐに微調整や修正ができますよ。

 

 あなたも一緒に、楽しく目標を立てることにチャレンジしてみませんか?

 

 

 


いかがでしたか??

今回は、フルタイムワーキングママのかおりんが
育児も、自分のやりたい事も、仕事も諦めたくないけど
時間が無くて忙しさに流されていたところから、自分の目標を
見直すことで変化できたお話をしていただきました。

 

 

お仕事スタイル研究会では、

時間管理や仲間の力で様々な変化をされて、

いい習慣を身につけた方が他にもいらっしゃいます。

その他の声もご覧ください。

 

お仕事スタイル研究会のご案内

 

◆出来るオトナに近づく習慣 209

出来ない自分にならない!
達成できる目標で変化を積み重ねる