わたなべかおり
わたなべかおり

こう見えて私は、元々は結構引きずるタイプでした。
しかし、
今は寝たら忘れるくらい単純になりました。
そんな私がやってみてうまくいった
悩みを悩みにしない方法3選を紹介していきます。
今日は2個目

自分らしく働きたい女性のための
時間管理・目標達成・ブランディング集客のサポートをしています。
お仕事スタイル研究家のわたなべかおりです。

悩みのないライフスタイルに憧れつつも
悩みをそのままにしている方が
とっても多い!

先ほどかきましたが ,
こう見えて私は、元々は結構引きずるタイプでした。
しかし、
今は寝たら忘れるくらい単純になりました。
そんな私がやってみてうまくいった
悩みを悩みにしない方法3選を紹介していきます。

その1はこちら

中年の危機を乗り切る?悩みを悩みのままにしない技とは?

前回書いたのをまとめてみると

自分の問題なのか?

他人の問題を自分の問題として取り扱っているか??

そもそも他人の問題なのか?

この分類で、考えるべき方向が全く変わってくる。

 

というお話をしました。

本日はその2
悩みを悩みにしない方法とは、

自分の中に答えがあるか???

1日考えてもないものはない

自分の中に答えがないものを
探そうとしてもさまよい続けるばかりです。

 

さまよい続けて、自分探しの旅に行ってしまう人を
何人みてきたかわかりません。

という事で、
自分の中に答えがなかった場合の見つけ方とは、

・専門家や知ってそうな人に聞く

・本やWEBで調べる

めっちゃシンプル!!!

 

そう、単純でいいんです。
だって、自分の中に答えがないなら、外に探しに行くしかありません。

前の記事にも書きましたが、
答えがないことを抱えていると、

脳は一回指令を出すと寝ているときまで
永遠に四六時中探してしまうため、
脳にとってはものすごーくストレスがかかります。

なので、悩むタイムリミットを自分で決めて
その時間までは悩んでいいけど

ここから先は誰かに聞く!!!とか
決めておくのも◎

悩んだり、迷ったりする事自体がダメなんじゃなくて、

上手に悩んだり、上手に迷ったりする時間は
自分を成長させるのにとっても大事な時間なんだと思う。

たくさん悩む事も、
たくさん迷う事もあってもいい。

しかし、あまりにも答えにたどり着かない時は
今日の記事を思い出してもらえたらなーって思います。

長くなってしまったので悩みを悩みにしない3つ目の技はまた次回ーーーー

 

◆出来るオトナに近づく習慣 No197

悩み続けるのは精神的にも、脳にとっても
ストレスがすごい…

自分の中に答えがないなら、潔く外に探しに行こう