目標が変わることを、責めなくていい理由

今日は目標の話

わたなべかおりです。
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「3ヶ月前に立てた目標、どうなってますか?」

ちゃんと覚えてる人、どのくらいいるだろう(笑)

わたしは正直に言うと、7月に立てた目標、11月にはけっこう変わってた。

 

でも、それで自分を責めなくなった。

理由を考えたら、3つ出てきた。

■ ① 目標は「現時点の自分」が立てるものだから

半年前のわたしと、今のわたしは、見えてる景色が違う。

情報も、経験も、優先順位も変わってる。

変わった自分が、変わった目標を持つのは、むしろ自然なことだと思う。

■ ② 「変わった」に気づけてること自体が成長

目標が変わったとき、「やれてない」と感じる人が多い。

でも「変わったことに気づいてる」ということは、ちゃんと振り返りができてるということ。

■ ③ 変えていいと思えると、目標が「生きたもの」になる

「変えていい」と思えると、目標が常に今の自分に合ったものになる。

生きた目標の方が、動けるし、達成できる。

わたしが大事にしているのは、「決めたことが変わっても、動き続けること」。

止まっても、また動けばいい。それだけ。

目標を立てた自分も、変えた自分も、また動き出した自分も、全部正解。

いろんなことが起こるから、人生って面白いよね🍀

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